ペットボトルの水素水は抜けるの?

雑誌やテレビなどで水素水が取り上げられる事が増えております。

その中で、よく目に、耳にするのが「ペットボトルの水素水は水素が抜けてしまい、水素が入っていない」と言う解説です。

ドクター・水素水はペットボトルで水素水を作ります。

『テレビでペットボトルの水素は抜けるって聞きましたが、ドクター・水素水もペットボトルで作るのですよね?水素入ってますか?』など同様のご質問を定期的にいただきます。

結論から先に言えば、ドクター・水素水はペットボトルで豊富な水素水を作り上げております。

そもそも、何故ペットボトルの水素水は水素が抜けるのでしょうか?

それは、ペットボトルを作っている分子より、水素の分子のほうが小さいからです。

よって少しずつですが、ペットボトルの分子の隙間から、水素分子が抜けていきます。

それでは何故、ドクター・水素水はペットボトルで作っても水素は抜けないのでしょうか?

答えは、抜けているのです。

しかし、水素が抜けていく以上に、ペットボトル内にスティック型の水素発生器が水素を水中に発生させ続けておりますので、絶えずペットボトル内に水素を補充をし続けております。

結果、水素が抜けるスピードより発生するスピードが速いため、時間が経てば経つほど、豊富な水素水が出来上がります。

もちろん、ペットボトルで水素水を作るのではなく、アルミボトルなどより密封性の強い容器でドクター・水素水をお使いになったほうが、抜けるスピードがより遅くなるので、より濃度の濃い水素水が出来上がります。

尚、当社の実験によると、ドクター・水素水でペットボトル内に水素水を作り、その後、スティックを抜いてしまうと、24時間で完全に水素がなくなりました。

逆にスティックを抜かずにそのまま入れ続けると、時間とともに水素濃度は右肩上がりで上がっていきました。

水素発生器が水中にある限り、絶えず水素は発生しております。

お手軽でコスト的にも、扱い的にも優れている【ドクター・水素水】をこれからもご安心してお使いください。

ドクター・水素水

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