28年間水素を追究しております

私は、28年前より(平成29年1月現在)水素に目をつけ、誰よりも早く体内に水素を取り込む事を発案いたしました。

当時は誰一人として体内に水素を入れた人は存在せず、複数のドクターから水素は爆発力が強いので副作用など起こる可能性があり危険だと言われました。

しかし、私は万が一体内で突然悪影響になっても致仕方ないと思っていました。
(その後、鈴鹿医療科学大学、三重大学の論文にて、水素水の副作用は一切無いことが証明されております。)

現在世界の大学の研究発表の結果312報が公開されています。

その内、日本4%・中国4%・欧米20%となっております。

私は十数年前に石垣島の水素の講演を頼まれました。

その時に突然すごい血便となりドクター達に症状を話したところ、大変危険な症状だと言われました。

なぜなら、この年は同様の症状で6名の方が亡くなっていたからです。

しかし、当時の私はすでに水素水を研究・販売しており、この危険といわれる症状も、私自身の経験と知識から活性酸素が影響していると確信しておりました。

そこで私は、毎日、自宅からオムツをはいて会社に行き、水素水を1日3リットル飲み続けました。

会社に到着するころには、オムツは毎日血の溜まり場でしたが、これで死を迎えるなら水素水の販売は中止する決意で、実践をし続け確認をいたしました。

すると、1週間がたったころ血便がゆるやかになり、10日後には完全に治ったのです。

私は病で苦しんでいる人々が、水素水で少しでも希望が持てたら嬉しいのです。

時には残念ながら、諸々の障害によりできない事もございますが、水素水で希望を持ってもらいたいのです。

以前、メキシコのドクターより、AIDSの患者さんが水素水で良くなったとの報告が入ってきました。

また、平成29年1月までに水素水スティック930万本以上をお客様(328万人以上)のお手元に届け、そのお客様より毎月多くのうれしく、ありがたい朗報が寄せられております。

私は現在、水素が私達の身体にとってどの様に作用するかを、合計20か所もの専門機関、各大学と共同で水素水の研究を進めております。

日本、アメリカ、カナダ、中国、韓国等の国々で水素水に於ける体の作用は全て良い結果が得られ論文で発表致しております。

水素水を飲んでいる方にとっても、朗報だと思います。

また安全面でも急性、亜急性、遺伝性、血管性の研究結果は、すべての項目が問題なしとの結果が出ております。

更に最近では日本のみならずNASAも水素水の研究を始めております。

約5年前にNASAの研究者であるMr.マイケルが日本に来ました。

その時名古屋で行われたシンポジウムで、「宇宙船内の宇宙飛行士は、非常に多くの放射能を浴びる為、船内での防御策として水素水の利用を研究している」と発表をいたしました。

その時、資料として映し出されたスライドには、NASAがドクター・水素水を使用して実験をしている様子が映っており、現在も研究が進んでいるとの事です。

また、工業の世界でも水素が注目されており、発電コストが石油、火力より低く、有害なガス排気も激減いたします。

しかし実現に必要な水素量は年2億立方メートルとなり、燃料電池車の普及台数で17万台分に相当するほど多くの量の水素が必要で、今後も研究が進むでしょう。

このように、水素は今、体内に入れる水素、そして工業に使用される水素と両方とも世界中で注目を集めております。

その事実は今後もますます水素の世界が訪れることを示しております。

無限の可能性を秘めた水素の世界を、今後も私はさらなる研究を続け、新しい発見を皆様にお伝えしていく事をお約束いたします。

株式会社FDR・フレンディア

代表取締役社長  大丸 智里

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